食材仕入の特徴
創業以来の食材へのこだわり

若菜は昭和47年に旧大宮市総合食品卸売市場に小さな食堂を始めたのが始まりでした。 その後、弁当会社を設立し食品の仲買免許を取得し、市場からの大量仕入体制を作って参りました。 現在では、県内の毎日4万食を供給しておりますが、生鮮3品の市場直接仕入体制を保持しています。 新鮮な地元で生産された食材を、地元で消費する「地産地消」を推奨しています。 給食に欠かせない「お米」は、福島の生産農家から直接買い付けし、良質なお米をより安く仕入れ お客様に還元できるよう努力しております。

県下最大の大宮総合卸売市場 県産野菜の集まる青果売場 新鮮な鮮魚売場
埼玉県産野菜(出来るだけ地元野菜を 地産地消を推進しています。) 岡部・上里産 卵
 
福島の生産農家と直接契約している
「ひとめぼれ米」
艶の良いおいしいお米です。
1日に約 5トン消費します。
旬に市場から仕入れる
生さんま